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横浜市電保存館は2003年1月18日に新装オープンしました。500型にシミュレーション機能が付いたとの情報がありました。
入館料は大人200円・子供100円です。
休館日は月曜・祝祭日の場合は翌日、年末年始
開館時間は9:30〜17:00
別件の馬の博物館で根岸に行ったときふと観光案内を見たらあったので寄ってきました。
ホームページもありますね。感想掲示板を用意しました
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| JR根岸線・根岸駅 駅前のロ.ーターリーにバス停があります。 バスで10〜15分ほどです。 2002年秋・根岸駅も改装 横浜市電保存館はバスの終点にあります。 手前は車輪の実物 後ろにはバスの始発停留所 この博物館はバスの車庫に併設されています。 入り口は言ってすぐは社営時代のパネルと当時の小物 歴史シアター 震災を通して市営化されました さよなら横浜市電 手前のシューウインドーには小物が展示 シアターの後ろの売店 絵はがきやペーパーモデルなどが有ります 入り口ホールを抜けると車両倉庫 昔ここは市電の車庫だったらしく ぴったりの寸法で柱が立っています 500型 各車両には説明文が 営業当時のまま保存されており、 車内にはいることができます。 500型座席 奥の壁面には市電時代の写真と小物が展示 市電発展期 1000型 1000型車両 1000型車両運転台 運転台のパネルには車内での飲食は禁止の張り紙が貼ってあります。 1000型車両座席 中央扉 線路もそのまま使っているのではという印象 1100型 1100型車両運転台 1100型車両座席 運転台 市電最盛期 1300型車両 1300型車両運転台 1300型車両座席 1300型車両中央扉 何か丸い物体 正体は大時計です 追われるちんちん電車 つとめを終えて 1600型車両 1600型車両運転台 内装も金属化 1600型車両座席 1600型車両中央扉 思い出の沿線風景 1500型車両 1500型車内 無蓋社 点検などに使われました 休憩所 市バスの今昔 車両保存倉庫を抜けると 世界の路面電車のパネルと休憩所 大パノラマ 鉄道展示 運転台さらに奥には現在の交通の主力・地下鉄のコーナー 改札機は透明になっており中の機械が見られます 地下鉄のできるまで 横浜市営地下鉄の歴史 横浜市の公共交通ネットワーク 地下鉄車両模型 地下鉄シミュレーター 一定時間毎に運転されています オブジェコーナーのための良い資料ですね。 今度これを元に横浜のオブジェを撮りに行こうかと思います。 画像をクリックすると大きい画像が出ます。 地下鉄の安全対策 ミニパノラマ こちらも運転ができます 大パノラマ 市営バス駐車場馬の博物館に行く |
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